平井和正日誌

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2022.09.12

夏休み

2週連続で季節の話題が続きますが・・・。 先週から1週間近くも夏休みをとっていました。 特にすることもなく、ゆったりとした休みとなってしまった。 そんなおりですので、ツンドクとなっている本を何とか処理したいと思いつき平井作...
2022.09.12

残暑お見舞い申し上げます

残暑お見舞い申し上げます。 盆休みと言うこともあってこのようなタイトルにしてしまいました。 都会では夏休みをずらす企業が増えていますが、当方はいつも通り「お盆休み」ということになりました。 オフィシャルサイトを覗いてみると...
2022.09.12

ドクター・レオナード・タイガーマン

幻魔大戦、真幻魔大戦に登場する悪役がドクター・レオナード・タイガーマンだ。 興奮すると寅縞模様が顔に浮き出してしまう。 真幻魔大戦ではムーンライトに異常な敵意を燃やし、クエーサー・カトーに取り入ろうとする。 悪役の典型なのだが...
2022.09.12

毎週

ウルフガイ・ドット・コムもついに加速状態に入った。 昨年、危機が騒がれたりしたが、もう問題ないようだ。 毎週、木曜日の新作発表によってそう判断できる。 地球樹の女神やハルマゲドンシリーズ等、これからの刊行が楽しみだ。 し...
2022.09.19

21世紀8マンのオープニングタイトル決定「ビッグ・プレリュード」

21世紀8マンのオープニングが「ビッグ・プレリュード篇」だ。 今、オフィシャルサイトはこの話題で持ちきりである。 いつまで「21世紀8マン」などといわなければならないのだろう? タイトルが秘密なので仕方がない。 幻魔大戦DN...
2022.09.12

月光魔術團 

月光魔術團、書籍計画があるらしい。 幻魔大戦全集と同じような内容であるらしいのだが、 全て予約制ということで、詳細は未定だ。 これは大変喜ぶべき事である。 ハードカバー本で出るとなれば願ったりかなったりだ。 しかし、そうな...
2022.09.19

1980

1980年は私にとって平井和正黄金期だ。 前年、ウルフガイシリーズがコミックスとして刊行されている。 また、「幻魔大戦」の第1巻もこのころ。 アダルト・ウルフガイシリーズも「人狼天使・第三部」刊行間近。 「若き狼の肖像」は出...
2022.09.12

小説はやっぱり本で読みたい。 それが多数派の意見である。 オフィシャルサイトの掲示板でもそうだ。 寝転がって、電車の中で・・・ どこでも本が読みたいのである。 しかしPDFではなかなかそうはいかない。 最近の平井作品はP...
2022.09.12

ついに

ついに平井ワールド100回です。 今までの100回分全部読んでくれた人っているのだろうか? たぶんいないんじゃないかな~。 数回でやめちゃった人もたくさんいるんじゃないだろうか? もちろん1回っきりの人も。 一人の作家に絞...
2022.09.12

アクセス

平井ワールドももうすぐ100回をむかえる。 よくもここまで毎週もったものだ。 最近はあまりにも話題が乏しく、アクセス数も減少しているように感じる。 事実、アクセス数は減少しているが、最近ではなくもうだいぶん前からである。 こ...
2022.09.12

なにもない

先週、ハルキ文庫はどこへという話題でしたが、 書店をよく探すとハルキ文庫のホラーシリーズを見つけることができたので安心した。 でもゾンビーハンターの3巻はなかなか出ない。 オフィシャル・サイトもウルフガイ・シリーズが終了して ...
2022.09.12

ハルキ文庫? 

ゾンビーハンターの2巻がハルキ文庫から発売されて、 2カ月目をむかえようとしているのだが、3巻が出ない。 ハルキ文庫を書店で探してみるのだが、実は見あたらないのである。 まさか、廃刊になったのでは・・・ 以前、ハルキ文庫の危...
2022.09.12

SFマガジン

SFマガジン6月号の表紙に平井和正の名前が・・・ 新作か?エイトマンのはずはないけど・・・ すぐさま目次を確認し開いたページは「死を蒔く女」であった。 初期の短編である。 このころの平井和正は非常にSFマガジンの似合う作家だ...
2022.09.12

ウルフガイ完結間近(PDFコミック版)

PDFウルフガイもあと一回分の連載で終了してしまう。 あと一回でほんとに終わるのかな? そんなストーリー展開だ。 林石隆の影が闇から登場するところで今回は終わっているわけだが。 本編ではまだまだ終了までには色々とあったような...
2022.09.12

平井ワールド英語版

最近は外国人の方からもメールを頂いたりします。 残念ながら、平井作品についてのご意見はないのですが、 インターネットの意外性を痛感しています。 このサイトも英語版を作れば、平井ファンを外国にも広めることができるかもしれません。...
2022.09.12

平井ワールド?

デビッド・ボウイのボウイ・ネットはやっぱり素晴らしい出来だ。(リンク集参照) 透明感のあるデザインはなかなかまねのできない仕上がりになっている。 おそらくJavaScriptの組み合わせだと思うけれど、プログラミングも大したもの...
2022.09.12

過去に戻る

平井作品が読めないという特殊な状況に追い込まれてしまったことは 前回告白してしまったのだけれど、やはりこれを何とかしたいものだ。 コミックならば問題ない。 活字を読むことができない。 集中力が無くなってしまって、ストーリーを...
2022.09.12

小説が読めない時代に

最近本が全く読めなくなった。 平井和正の本でさえダメだ。 他の小説家の本もやっぱりダメで、毎週のウルフガイだけが 心の支えとなりつつある。 時間がなくても好きな本を読むことだけはやめなかった私なのだが、 どうなっているのだ...
2022.09.12

狼の怨歌(PDFコミック版)

このところPDF版ウルフガイシリーズの話題が多くなってしまって・・・ PDF18巻からいままで読んだことのないストーリーが展開し始めた。 コミック本「狼の紋章」は18巻の途中までしか掲載されていなかった。 理由は分からない...
2022.09.12

21世紀8マンへの期待

テレビを見ていると再びフォークソングに注目が集まってきたような 取り上げ方をしているし、ファッションだってずいぶん昔に戻ったような気がする。 先週テレビを賑わしたN.M.とT.S.の記者会見だって、T.S.の方ときたら 20年...
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