∞BLUE No.3 ディアブロ

これはランボルギーニの名前ではなかったか・・・
この1周間、超多忙のためディアブロどまりである。
はやく読み終えたいのであるが・・・
さみしい。

いままで毎週、1冊の半分ずつ読み進めているので、いいかも。
サーシャがいなくなってしまったのでどうしたのかな〜と思っているところ。

(David Bowie 「Young Americans」を聴きながら)

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