デヴィッド・ボウイ

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2022.09.12

デヴィッド・ボウイ 全スタジオアルバム解説

Photo by Franklin Heijnen  このブログの「デヴィッド・ボウイの世界」カテゴリーでボウイの全スタジオアルバムについてコメントしてきました。 さらに、アルバム別にベスト・ソングを選んだ「ベスト・オブ・ボ...
2017.08.11

ブルーレディが選ぶデヴィッド・ボウイのアルバムBEST10

Jさんに好きなアルバムBEST3をコメントでいただきましたので、私のBEST3も考えてみました。 Jさんの書き込み ベスト3ボウイアルバムは station to station, lodger, scary monste...
2019.01.16

デヴィッド・ボウイ「ザ・シングルス・コレクション」と「BOWIE The Singles 1969 To 1993 FEATURING HIS GREATEST HITS」

先日、デヴィッド・ボウイのコレクションを整理していたら、分厚いCDケースで同じジャケット・デザインのものを3組発見しました。 発見したというのも、これを買ったのは(あるいは落札したのは)15年以上も前のため、全然記憶に残ってい...
2016.02.21

デヴィッド・ボウイも出演した「戦場のメリークリスマス」、音楽は坂本龍一、メインテーマ「禁じられた色彩(Forbidden Colours)」はデヴィッド・シルヴィアンが歌っている。

Photo by badgreeb RECORDS  デヴィッド・ボウイも出演した「戦場のメリークリスマス」を観ました。 大島渚監督の1983年の有名な作品で、テレビでも何度も放送していたと思います。 しかし、今回観てみて...
2022.09.11

【★ / 2016.1.8発表】デヴィッド・ボウイの「★(Blackstar)」を予測する。ブラックスターはジギー・スターダスト(Ziggy Stardust)、ダイヤモンドの犬(Diamond Dogs)、アウトサイド(1.Outside)以来の実験的な作品。コンセプトアルバムだ!!

このタイトルを書いた瞬間に少し怖くなりました。 的外れかもしれないからです。 しかし、リードソングの「Blackstar」を聴いてしまうと、もうこれ以外考えられなくなりました。 現時点での私の期待は、まさにそういうこと...

ア・サルート・トゥ・ザ・シン・ホワイト・デューク – ザ・ソングス・オブ・デヴィッド・ボウイは最高のトリビュートアルバムだ。

デヴィッド・ボウイの新作「Blackstar」の紹介ページを書いていて、見つけたのが「A SALUTE TO THE THIN WHITE DUKE – THE SONGS OF DAVID BOWIE」です。 僕はトリビュー...
2022.09.11

【★ / 2016.1.8発表】デヴィッド・ボウイのニューアルバム「Blackstar」来る!! 2016年1月8日、69歳の誕生日リリース。 シングル先行リリース!アルバムの予約も開始されました(小さな星の意味も判明)。

1月8日、午前0時。 iTunes Storeより入荷メールが到着。ダウンロードが開始されました。 アルバム各曲の統一感が半端ない。ストーリー性と芸術性を感じるアルバムです。 レビュー記事アップしました。 ...
2018.07.12

デヴィッド・ボウイのカバー曲が秀逸。なかでもヒーザン(Heathen)収録曲が最高の出来です。

Photo by qthomasbower  デビッド・ボウイはカバー曲の選曲、アレンジが秀逸なことで知られています。 そこで、オリジナルアルバムの中からカバー曲のみをピックアップしてみました。 ティン・マシーンは対象外と...
2018.12.15

デヴィッド・ボウイの才能が結実した驚異のコンピレーションアルバム「オール・セインツ(ALL SAINTS:COLLECTED INSTRUMENTALS 1977-1999)」(2001年7月発表)

image by Jason Hickey  デヴィッド・ボウイのアルバム「ロウ」と「ヒーローズ」を聴いた時、馴染めなかったのは、ボーカル・パートとアンビエント・パートを持っていたということに起因します。 アルバムとして未完...
2016.02.21

デヴィッド・ボウイ、20年ぶりのオリジナルテーマ曲「The Last Panthers」オープニングの一部公開!! 全て聴けるのはいつ? 新曲が待ちきれない!(デヴィッド・ボウイ参加のサウンドトラック集もある)

Photo by Ingrid Richter  デヴィッド・ボウイの新曲「ザ・ラスト・パンサーズ」の情報を追記しました。 さわり部分が明らかになっています。 (追記:2015.11.20) 最新情報は以下。...
2022.09.15

デヴィッド・ボウイのCD12枚組Boxセット「Five Years 1969 – 1973 / ファイヴ・イヤーズ 1969 – 1973」(2015年10月発売/日本盤)〜「Sound+Vision / サウンド+ヴィジョン」

photo by Stephen Luff いよいよデビッド・ボウイのCD12枚組Boxセットが発売されることになりました。 いままで幾度となく発売されてきたデヴィッド・ボウイのボックスセットですが、今回のBoxセットにはか...
2016.02.21

デヴィッド・ボウイ「地球に落ちてきた男」舞台化企画「Lazarus」:エンダ・ウォルシュと共作で脚本制作中。サウンドトラックまたは新作アルバムの期待大。

photo by Playing Futures: Applied Nomadology 今、一番気になっているのがデヴィッド・ボウイの舞台「地球に落ちてきた男」のことです。 既に4月初旬のニュースでしたので、ずっと気になっ...
2016.02.21

デヴィッド・ボウイのトリビュートアルバム「David Bowie Songbook」が大好きで、記事にしてたら「The Man Who Sold the World Liv」(Holy Holy:トニー・ヴィスコンティ、ウッディー・ウッドマンジー)にたどり着いた。ライブ情報もあります。

photo by topher76 前回記事でデヴィッド・ボウイがカバーした曲のコンピレーション「デヴィッド・ボウイが魅せられた名曲たち(BOWIE HEARD THEM HERE FIRST)」を取り上げました。 今回は逆...
2015.05.28

「デヴィッド・ボウイが魅せられた名曲たち(BOWIE HEARD THEM HERE FIRST)」が気に入ったので、デヴィッド・ボウイはどのアルバムでカバーしているか調べてみました。

photo by Francisco Huguenin Uhlfelder デヴィッド・ボウイがカバーした曲のオリジナルばかりを集めたコンピレーション・アルバムが「デヴィッド・ボウイが魅せられた名曲たち(BOWIE HEARD...
2019.01.29

ロックへの初期衝動を取り戻すため、バンドの1メンバーとなったデヴィッド・ボウイ。1989年:ティン・マシーン(tin machine)結成。

photo by ollografik 83年の「レッツ・ダンス」が爆発的なヒットアルバムとなって以来、デビッド・ボウイは自分を見失ったかのように商業的な成功を追い求めたように見えます。 「レッツ・ダンス」後に立て続けにリリ...
2022.09.13

【ザ・ネクスト・デイ / 2013.3.11発表】引退か…と思われていたデヴィッド・ボウイが突然の復活。徹底した情報管理で話題を独占した2013年。

photo by media.digest 2013年1月8日、デヴィッド・ボウイ66歳の誕生日に合わせて、突然のニューアルバム(ザ・ネクスト・デイ )のリリースを発表。同時に「Where Are We Now?」のビデオ・ク...
2022.09.02

デヴィッド・ボウイのナッシング・ハズ・チェンジド(オールタイム・グレイテスト・ヒッツ)収録「スー(Sue)」はジャズなのか?

Photo by Jeff Dunn  2014年11月デヴィッド・ボウイのベストアルバム、ナッシング・ハズ・チェンジド(Nothing Has Changed)が発売された。 目玉はiTunes StoreやAna...
2020.02.29

デヴィッド・ボウイ最後の来日? リアリティ・ツアー(2004.3.11)大阪城ホールで燃えたこと

2004年のことですが、デヴィッド・ボウイがリアリティ・ツアーで来日したときは嬉しかったなー。 大阪公演のチケットを買って見に行きましたよ。家族全員です。(高速のって車で行きました。家からは結構距離有ります) 今でも思い出すなー...
2022.09.11

【リアリティ / 2003.9.15発表】デヴィッド・ボウイ、ツアーのためにアルバムを制作するのがすごい。ヒーザンから1年、リアリティのこと。

photo by chris m. ヒーザン[heathen]を発表(2002年)して、まもなく「デヴィッド・ボウイがツアー用のアルバムを制作しているらしい」という噂が(ネットで)聞こえてきた。 ヒーザンをリリースしたばかりだっ...
2022.09.11

【ヒーザン / 2002.6.10発表】デヴィッド・ボウイの近年の最高傑作をあげるとするなら、間違いなくヒーザン[heathen]※★をのぞく

photo by AIGA/NY リーブス・ガブレルスと組んだアワーズ[hours...]を発表後、60年代の楽曲のセルフカバーアルバム「Toy」に取り組んでいたボウイでしたが、当時、所属していたバージンレコードとの折り合いが...
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