F1イタリアGPはティフォシになりきろう!


image by emperornie 

F1で最も高速なサーキット。
4本のストレートを3つのシケインと高速コーナーでつないだ形のサーキットはアクセル全開率は80%を超えます。

今年のフェラーリはエンジンが強いのでエンジン寄与率が高いモンツァで優勝の期待がかかります。

ホンダエンジンはどう見ても勝ち目がないので、イタリアGPだけはティフォシになりきりましょう。

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トロロッソ・ホンダファンは雨乞いをしましょう

FP1では雨。
雨天でトロロッソ・ホンダはハートレーが4番手のタイムを記録しています。

やはりホンダエンジンのドライバビリティはよいのでしょう。
これでパワーを絞り出してくれたら言うことはないのですが…

FP2でザウバーのエリクソンが大クラッシュ。
これを見てしまうと、ハローが必要だということが分かります。

無事で良かった。

F1 2018 第14戦 イタリアGP FP1結果

順位ドライバーチームタイム周回数
1セルジオ・ペレスフォース・インディア1’34.00018
2キミ・ライコネンフェラーリ1’34.55028
3エステバン・オコンフォース・インディア1’34.95317
4ブレンドン・ハートレートロロッソ・ホンダ1’35.02417
5ダニエル・リカルドレッドブル1’35.20713
6ピエール・ガスリートロロッソ・ホンダ1’35.43819
7マックス・フェルスタッペンレッドブル1’35.66510
8カルロス・サインツルノー1’35.99515
9ニコ・ヒュルケンベルグルノー1’36.10715
10バルテリ・ボッタスメルセデス1’36.2388
11ルイス・ハミルトンメルセデス1’36.5466
12シャルル・ルクレールザウバー1’36.64810
13ケビン・マグヌッセンハース1’37.06613
14フェルナンド・アロンソマクラーレン1’37.42614
15ロマン・グロージャンハース1’37.79011
16マーカス・エリクソンザウバー1’37.79011
17セバスチャン・ベッテルフェラーリ1’37.8674
18セルゲイ・シロトキンウィリアムズ1’37.92910
19ランス・ストロールウィリアムズ1’38.2538
20ランド・ノリスマクラーレン1’38.2829

F1 2018 第14戦 イタリアGP FP2結果

順位ドライバーチームタイム周回数
1セバスチャン・ベッテルフェラーリ1’21.10527
2キミ・ライコネンフェラーリ1’21.37531
3ルイス・ハミルトンメルセデス1’21.39231
4バルテリ・ボッタスメルセデス1’21.80335
5マックス・フェルスタッペンレッドブル1’22.15428
6ダニエル・リカルドレッドブル1’22.29628
7エステバン・オコンフォース・インディア1’22.93030
8セルジオ・ペレスフォース・インディア1’22.94232
9シャルル・ルクレールザウバー1’22.96520
10ニコ・ヒュルケンベルグルノー1’23.06330
11ロマン・グロージャンハース1’23.07731
12カルロス・サインツルノー1’23.19332
13ケビン・マグヌッセンハース1’23.23328
14ピエール・ガスリートロロッソ・ホンダ1’23.40234
15セルゲイ・シロトキンウィリアムズ1’23.51428
16ブレンドン・ハートレートロロッソ・ホンダ1’23.53116
17ランス・ストロールウィリアムズ1’23.56629
18フェルナンド・アロンソマクラーレン1’23.74135
19ストフェル・バンドーンマクラーレン1’24.08430
20マーカス・エリクソンザウバー2

© bluelady.jp

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